セキュリティリスク可視化へ3社が連携
ウェビナーは「組織・人・システムの死角をなくす セキュリティリスクの可視化 サイバー攻撃や内部不正から組織を守る運用の最適解」と題され、同日午後2時から午後3時までZoomで配信されます。参加費は無料です。
現在のデジタル社会では、サイバー攻撃や内部不正によるセキュリティインシデントが頻発しており、企業は適切なリスク把握が急務となっています。本ウェビナーでは、組織(ISMS)、人(内部不正)、システム(Web上の脆弱性)という3つの主要な観点から、セキュリティリスクの可視化に焦点を当てます。限られたリソースの中で、実効性と継続性のあるセキュリティ体制を構築するための具体的な方法論が提示される見込みです。
申し込みはこちらから可能です。
各社の取り組み
SecureNavi株式会社は、「文系のセキュリティ」領域をテクノロジーで解決することを目指し、情報セキュリティ認証や規制準拠、規程の整備・運用、監査・審査などをDX化するソリューションを提供しています。同社は情報セキュリティの課題をソフトウェアで解決する企業としています。SecureNaviのウェブサイト
株式会社エルテスは、デジタルリスクの予兆・検知・解決を専門とし、インターネットやSNS、テレワークの普及に伴う新たなリスクから企業を守るデジタルセキュリティや、人的警備とデジタル技術を融合したフィジカルセキュリティを展開しています。同社はデジタル社会の発展をサポートすることをビジョンとしています。エルテスのウェブサイト
株式会社エーアイセキュリティラボは、「サイバーセキュリティ人材の不足を技術力で解消する」ことを理念に掲げ、クラウド型Webアプリケーション脆弱性診断ツール「AeyeScan」を提供しています。同ツールは生成AIなどの最先端技術を活用し、手動での診断が必要だった作業を自動化することで、簡単かつ高精度な診断を実現しています。AeyeScanの詳細はこちら エーアイセキュリティラボのウェブサイト
このウェビナーは、セキュリティ対策の強化を検討している企業にとって、多角的な視点からリスクを理解し、実用的な対策を学ぶ貴重な機会となるでしょう。
ソース元: SecureNavi × エルテス × エーアイセキュリティラボ 共催ウェビナー 組織・人・システムの死角をなくす セキュリティリスクの可視化
URL: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000093.000051317.html
