FA・工作機械メーカー、EUサイバー・レジリエンス法対応へ再放送ウェビナー 2026年4月24日:企業動向 マジセミ株式会社は、2027年の全面適用が迫るEUのサイバー・レジリエンス法(CRA)への対応をテーマとしたウェビナーを2026年5月19日に再放送すると発表しました。FA機器や工作機械など製造業の製品も対象となるCRAに対し、具体的な対応策が解説されます。
網屋の「ALog」、国産SIEM市場でシェアNo.1を獲得 2026年4月24日:企業動向 株式会社網屋のセキュリティ情報イベント管理(SIEM)ツール「ALog」が、デロイトトーマツミック経済研究所の調査に基づき、国産SIEM市場においてシェアNo.1を獲得したことが明らかになりました。同製品は「誰でも使えるSIEM」をコンセプトに、多くの企業のセ
ナレッジコミュニケーション、F5 AI Guardrails国内初受注 大手企業で生成AIセキュリティ基盤の概念実証を完了 2026年4月24日:企業動向 ナレッジコミュニケーションは、F5ネットワークスジャパン合同会社のAIセキュリティソリューション「F5 AI Guardrails」を国内で初めて受注し、大手エンタープライズ企業における生成AIガバナンス・セキュリティ基盤構築支援の概念実証(PoC)を完了しま
生成AIからの機密情報漏えいを防止、東芝デジタルエンジニアリングが「Fortra DLP」の販売を開始 2026年4月24日:企業動向 東芝デジタルエンジニアリング株式会社は、生成AIへの意図せぬ機密情報漏えいを防ぐデータ流出防止対策ソリューション「Fortra DLP」の販売を2026年4月より開始しました。これにより、企業における生成AIの安全な活用を支援します。
ダークウェブ情報流出、経営層への説明は可能か? マジセミがウェビナー開催 2026年4月24日:企業動向 マジセミ株式会社は、ダークウェブ上での企業情報流出リスクとランサムウェア対策について解説するウェビナーを2026年5月19日に開催すると発表しました。本ウェビナーでは、ダークウェブ上の情報がランサムウェア被害に与える影響や、経営層へのリスク説明方法、国際機関も
大和リース、Dシェア専用フリーダイヤルへ電話した人の個人情報に漏えいの恐れ 再委託先が受けたサイバー攻撃で 2026年4月24日:セキュリティニュース 大和リース株式会社は2026年4月23日、カーシェアリングサービス「Dシェア」専用フリーダイヤルへ電話した人の個人情報が漏えいした可能性があると発表した。コールセンター業務の委託先であるユーピーアール株式会社の再委託先、...
市立奈良病院にサイバー攻撃の疑い 情報漏えい確認なし、24日朝から通常診療再開 2026年4月24日:セキュリティニュース 市立奈良病院がサイバー攻撃の疑いで診療を一時制限。ネットワーク監視装置の初動で検知・遮断し、情報漏えいや感染被害は未確認。24日8時30分から通常診療を再開する。
2りんかんイエローハットに不正アクセス、会員情報漏えいの可能性 アプリパスワードも対象 2026年4月24日:セキュリティニュース 株式会社2りんかんイエローハットが不正アクセスを受け、会員の氏名・住所・アプリパスワードなどが漏えいした可能性。イエローハット店舗への影響はないという。
【注意喚起】「JCBカード/ショッピングご利用のお知らせ」を装うフィッシングメールを確認(2026年4月) 2026年4月24日:フィッシング JCBカードの利用通知を装うフィッシングメールを解析。送信元intercom[.]comからのなりすまし、SPF/DKIM/DMARC全不合格、TDS型攻撃インフラの証拠と対処法を詳解。
スパイラル アイギス、脆弱性診断「エシカルハック」が経済産業省の基準に適合 2026年4月24日:企業動向 スパイラル アイギス株式会社は、同社が提供する脆弱性診断サービス「エシカルハック」が、経済産業省が定める「情報セキュリティサービス基準」の適合リストに登録されたと発表しました。この登録は2026年4月7日付けで、「情報セキュリティサービス台帳」および「情報セキ