Cloudbase、金融庁・日銀の「フロンティアAI対応要請」解説ホワイトペーパーを公開 2026年6月1日:企業動向 Cloudbase株式会社は、金融庁と日本銀行が2026年5月22日に発出した「フロンティアAIによる脅威変化を踏まえた金融機関等の短期的な対応」に関する解説ホワイトペーパーを公開しました。本資料は、フロンティアAIがもたらす新たなサイバーセキュリティ脅威に対
ハートビーツ、「SecureOps+」を拡充 トレンドマイクロ「TrendAI Vision One™」対応の新プラン提供開始 2026年6月1日:企業動向 株式会社ハートビーツは、マネージドセキュリティサービス「SecureOps+」において、トレンドマイクロのAI駆動型サイバーセキュリティプラットフォーム「TrendAI Vision One™」に対応した新プラン「SecureOps+ for TrendAI
RAYVEN、AIエージェントの安全な業務利用を推進する「Tumiki Desktop」ベータ版を無償提供 2026年6月1日:企業動向 株式会社RAYVENは2026年6月1日、AIエージェントが社内外のツールやデータに安全に接続し、自律的に業務をこなせるようにするための管理基盤『Tumiki Desktop』のベータ版を個人向けに無償公開しました。このシステムは、AIの接続管理、個人情報(P
キャッシュレスランドリー市場、2032年には約41億ドル規模へ成長か – セキュリティリスクへの対応が鍵 2026年5月31日:企業動向 株式会社マーケットリサーチセンターは、キャッシュレスランドリーシステムの世界市場に関する調査レポートを発表しました。同市場は2032年には約41.81億米ドルに達すると予測される一方、決済セキュリティやデータプライバシー保護といった課題が指摘されています。
AI攻撃時代のDDoS対策、WAFだけでは不十分か? マジセミがウェビナー開催 2026年5月29日:企業動向 マジセミ株式会社は、生成AIの悪用により巧妙化するDDoS・Bot攻撃に対し、WAFのみでは防ぎきれない現状と、その対策について解説するウェビナーを2026年6月16日に開催すると発表しました。
CoWorker、社内端末の“定期健康診断”でAI活用、マルウェア・情報漏えい・内部不正リスクを可視化 2026年5月29日:企業動向 CoWorker株式会社は、社内端末に潜むマルウェア感染や情報漏えい、内部不正の兆候を定期的に診断する「社内端末 定期健康診断」の提供を開始しました。AIとセキュリティ専門家の知見を組み合わせ、見えにくいリスクを可視化し、企業のセキュリティ習慣化を支援します。
丸紅情報システムズ、Check Pointの新AIセキュリティ製品群を提供開始 AI活用とサイバーリスク対策を包括的に支援 2026年5月29日:企業動向 丸紅情報システムズは、Check Point Software Technologies Ltd.が新たに提供する「AI Security」および「Exposure Management」の日本市場での取り扱いを開始しました。これにより、生成AIの業務利用拡大
クワッドマイナージャパン、ASM×NDRで「説明できるセキュリティ」実現へパートナー向けセミナー開催 2026年5月29日:企業動向 株式会社クワッドマイナージャパンは、2026年6月25日にハイブリッド形式で、Attack Surface Management(ASM)とNetwork Detection & Response(NDR)を組み合わせた「説明できるセキュリティ」に関す
AIで巧妙化する詐欺メール対策、情シスの運用負荷軽減へ マジセミがウェビナー再放送 2026年5月29日:企業動向 AIの進化に伴い巧妙化する標的型攻撃やビジネスメール詐欺に対し、企業の情報システム部門が直面する運用負荷の増大が課題となっています。KIS Security株式会社とマジセミ株式会社は、これらの脅威への対策と情シス部門の負担軽減を目的としたウェビナーを2026
VIA Labs、8K対応MSTハブ「VL610」を発表 ゲーミング・映像制作向け3画面出力に対応 2026年5月29日:企業動向 台湾の半導体メーカーVIA Labsは、Computex 2026において、最大3台のディスプレイに8K/60Hzまたは4K/240Hz出力が可能なMSTハブコントローラー「VL610」を発表しました。同製品は、ゲーミングや映像制作向けのUSB-Cドッキングス