情報漏えいリスク高まるメール添付、組織を守る新標準とは? マジセミがウェビナー再放送 2026年1月23日:企業動向 マジセミ株式会社は、メール添付による情報漏えいリスクと、その対策としてファイル転送システム「eTransporter」を紹介するウェビナーを再放送します。PPAP廃止の動きが加速する中、安全かつ利便性の高い情報連携のあり方を解説します。
複雑化するバックアップ設計とランサムウェア対策、ウェビナーで効率的なアプローチ提示へ 2026年1月23日:企業動向 マジセミ株式会社は、SB C&S株式会社およびarcserve Japan合同会社との共同で、複雑なバックアップ設計やサーバー選定の課題を解消するウェビナーを開催すると発表しました。2026年2月13日に開催される同ウェビナーでは、Arcserve U
スタスタApps、無料会員1万人突破でセキュリティ強化 英検対策アプリ、年3回点検を制度化 2026年1月23日:企業動向 スタディスタジオ株式会社が運営する英検®対策Webアプリ「スタスタApps」は、無料会員1万人突破を受け、セキュリティ運用を強化しました。年3回の定期点検と脆弱性報告窓口の整備を通じて、ユーザーが安心して学習できる環境の提供を目指します。
網屋、サイバー攻撃に狙われるネットワークの共通点解明へ 「Verona Summit 2026」開催 2026年1月23日:企業動向 株式会社網屋は、2026年2月26日(木)にオンラインイベント「Verona Summit 2026」を開催します。本イベントでは、巧妙化するサイバー攻撃の現状を踏まえ、サイバー攻撃者に狙われるネットワークの共通点を徹底解剖し、これからのネットワークセキュリテ
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ、中小企業向けに月額4,280円の脆弱性診断サービス「ネットde診断 Lite」を提供開始 2026年1月22日:企業動向 GMOサイバーセキュリティ byイエラエは2026年1月22日、中小企業を対象とした新サービス「GMOサイバー攻撃 ネットde診断 Lite」の提供を開始しました。世界トップクラスのホワイトハッカーの技術を月額4,280円(税抜)で提供し、WebサイトやVPN
三井物産セキュアディレクション、ランサムウェア対策の新パッケージを2026年1月より提供 2026年1月22日:企業動向 三井物産セキュアディレクションは、ランサムウェアによる被害リスク低減と初動対応強化を目指す新サービス「ランサムウェア対策パッケージ(予防対策・初動対応強化)」を、2026年1月より提供開始すると発表しました。本サービスは、事前の予防から有事の際の対応までを一貫
Vectra AI、AI悪用攻撃に即応する次世代プラットフォーム発表 「AIエンタープライズ」を保護 2026年1月22日:企業動向 Vectra AIは、AIを悪用したサイバー攻撃から企業を保護するため、次世代プラットフォームを発表しました。この新プラットフォームは、AIエンタープライズ特有の脅威に対し、瞬時の検知と防御を提供し、サイバーレジリエンスを再定義するといいます。
パスワード認証が事業成長の足かせに、パスキー導入でUX改善とセキュリティ強化を実現するウェビナー開催 2026年1月22日:企業動向 マジセミ株式会社は、パスワード認証がビジネスの成長を阻害する要因となっている現状を課題とし、パスワードレスで安全な「パスキー(FIDO認証)」の導入による解決策を解説するウェビナーを再放送します。
AeyeScan、ITreview Grid Awardで6期連続「Leader」に選出か 脆弱性診断ツール部門 2026年1月22日:企業動向 株式会社エーアイセキュリティラボが提供するクラウド型Webアプリケーション脆弱性診断ツール「AeyeScan」が、「ITreview Grid Award 2026 Winter」において、「脆弱性診断ツール/サービス」部門で6期連続となる「Leader」に選
マイナビ出版、Webアプリ開発者必読のセキュリティ解説書『実践理解!Webアプリケーション セキュリティ』を発売 2026年1月21日:企業動向 株式会社マイナビ出版は、Webアプリケーション開発者向けのセキュリティ解説書『実践理解!Webアプリケーション セキュリティ』を2026年1月21日に発売すると発表しました。本書は、Webアプリケーションが直面しうる主要な脆弱性を網羅し、実践的なアドバイスをイ
TOPPANデジタル、IoTセキュリティにPQC機能追加 量子コンピューター時代の脅威に対応 2026年1月21日:企業動向 TOPPANデジタルは、IoT機器向けセキュアソリューション「Edge Safe®」と「セキュアアクティベートサービス®」に耐量子計算機暗号(PQC)対応機能を追加しました。これにより、量子コンピューターによる暗号解読の脅威に対し、IoT機器の認証から通信まで
MBSDとSMBCサイバーフロント、AIセキュリティで業務提携 AIセキュリティトレーニング販売を開始 2026年1月21日:企業動向 三井物産セキュアディレクションとSMBCサイバーフロントがAIセキュリティ分野で業務提携を結び、その第一弾としてAIセキュリティトレーニングの販売を2026年2月2日より開始します。AI技術の急速な発展に伴うセキュリティリスクの高まりに対応するため、両社の知見