企業動向

記事一覧

XDRでも防げないランサムウェア対策、認証情報保護の重要性を解説するウェビナーが再放送

2026年2月24日:
株式会社インターナショナルシステムリサーチ(ISR)とサイバートラスト株式会社は、XDRなどの既存セキュリティ対策では防ぎきれない「認証突破」型ランサムウェア攻撃への対抗策として、認証情報保護に焦点を当てたウェビナーの再放送を2026年3月12日に開催します。

GMOブランドセキュリティとラクスライトクラウド、企業ロゴ付きメール(BIMI)普及で協業 フィッシング詐欺対策を強化へ

2026年2月24日:
GMOブランドセキュリティとラクスライトクラウドが、企業ロゴ付きメール(BIMI)の普及に向けた協業を開始しました。約2.7万社の顧客基盤を持つ「ブラストメール」利用企業に対し、企業ロゴ所有証明書(VMC)の導入を推進し、フィッシング詐欺対策とメールの信頼性向

「侵入前提」対策でも防げぬ被害、その「死角」を解説へ マジセミがウェビナー開催

2026年2月24日:
マジセミ株式会社は2026年3月11日、「なぜ、「侵入前提」の対策をしても被害を防げないのか?」と題したウェビナーを開催します。ランサムウェアや情報漏えい被害が続く中、EDRなど侵入後対策だけでは不十分な現状を背景に、攻撃者が侵入前に見ている「死角」に焦点を当

タニウム、みずほフィナンシャルグループの導入事例を公開:リアルタイムのエンドポイント可視化で脅威ハンティングを高度化

2026年2月20日:
タニウムは、みずほフィナンシャルグループが同社のTaniumプラットフォームを導入し、リアルタイムのエンドポイント可視化と脅威ハンティングを通じて高度なサイバーセキュリティ運用を実現している事例を公開しました。ランサムウェアや国家アクターによる攻撃といった三大

エンカレッジ・テクノロジ、特権ID管理ソフト「ESS AdminONE」V1.5を2026年4月より販売開始 パスワードとネットワーク制御で強固なアクセス管理へ

2026年2月19日:
エンカレッジ・テクノロジ株式会社は、次世代型特権ID管理ソフトウェア「ESS AdminONE」の最新バージョンV1.5を2026年4月より販売開始すると発表しました。本バージョンでは、従来のパスワード管理方式に加え、ネットワークレベルの制御を可能にする「ノー
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