セキュリティ記事一覧

マイナビ 利用クラウドサービスに不正アクセス ユーザーと取引先情報が流出の可能性 速やかに外部アクセス遮断

2026年2月18日:
株式会社マイナビ(東京都千代田区)は12日、同社が利用するクラウドサービスが第三者による不正アクセスを受け、同社サービスのユーザーおよび取引先担当者の個人情報が流出した可能性があると発表した。不正アクセスの可能性が発覚し...

金融詐欺、AIで巧妙化か KELAが日本・東南アジア情勢分析、PhaaSやマネーロンダリング産業化を指摘

2026年2月18日:
KELA株式会社は、日本および東南アジアにおける金融詐欺の最新動向を分析したホワイトペーパーを公開しました。AIを活用した詐欺の高度化、フィッシング・アズ・ア・サービス(PhaaS)の拡大、クレジットカードCNP詐欺の急増、マネーロンダリングの産業化といった重

ガーラ湯沢 不正アクセスで最大1,518人の氏名流出の可能性 ネットワークルーターに設定不備 クレジットカード情報の漏洩なし

2026年2月18日:
ガーラ湯沢スキー場を運営する株式会社ガーラ湯沢(新潟県南魚沼郡湯沢町)は12日、同社の一部サーバーが第三者による不正アクセスを受け、顧客の個人情報(最大1,518人分)が外部に流出した可能性があると発表した。現時点で外部...

ギフトカード市場、2035年までに2兆7891億米ドルへ急拡大 デジタル化とフィンテックが成長を牽引

2026年2月18日:
ギフトカード市場は、急速なデジタル化と多様化する小売エコシステムを背景に、2035年には2兆7891億米ドル規模へと急拡大する見込みです。年平均成長率(CAGR)は10.6%と予測されており、デジタルギフトカードの普及や法人需要の増加が市場成長を強力に後押しし

Whoscallが「2026年 AI詐欺トレンド予測」を発表 – 巧妙化するAIなりすましと詐欺プロセスの自動化に警鐘

2026年2月18日:
電話・ネット詐欺対策アプリ「Whoscall」を提供するWhoscall株式会社は、AIによる詐欺の巧妙化・自動化が進む中、「2026年 AI詐欺トレンド予測」を発表しました。AI音声詐欺やディープフェイク本人確認詐欺、AIカスタマーサポート詐欺、そして詐欺プ

京都府警とカゴヤ・ジャパン、協業で「なりすましメール」対策啓発特設ページを公開

2026年2月18日:
サイバーセキュリティ月間に合わせ、京都府警察とカゴヤ・ジャパン株式会社が協業し、企業のメールセキュリティ対策を啓発する特設ページ「実例から学ぶメールセキュリティ対策」を公開しました。実際の被害事例と技術的知見を組み合わせ、中小企業のセキュリティ意識向上と具体的

パスワード認証は今や「事業成長の足かせ」か? Capy、パスキー導入の現実解を解説するオンラインセミナーを再放送

2026年2月17日:
Capy株式会社は、パスワード認証が抱える課題を解決し、UX改善とセキュリティ強化、さらには事業成長を同時に実現する「パスキー(Passkey/FIDO認証)」導入の現実的なアプローチを解説するオンラインセミナーを好評につき再放送します。高度化するサイバー攻撃
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