GMOサイバーセキュリティ byイエラエ、FortiSIEMの深刻な脆弱性「CVE-2025-64155」に緊急対応 2026年2月2日:企業動向 GMOサイバーセキュリティ byイエラエは2026年1月29日、同社のASMツール「GMOサイバー攻撃 ネットde診断 ASM」をアップデートし、Fortinet社製「FortiSIEM」の未認証リモートコード実行脆弱性「CVE-2025-64155」への診断
『膨大な脆弱性通知、どこから手を』マジセミがウェビナー開催へ 攻撃経路分析で優先順位付け解説 2026年2月2日:企業動向 マジセミ株式会社は、増え続ける脆弱性通知への対応に悩む企業向けに、攻撃経路分析を用いた優先順位付けの手法を解説するウェビナーを2026年2月25日に開催します。
企業の「影のIT資産」を可視化、SHIFT SECURITYが「ASMクイックスキャンサービス」提供開始 2026年2月2日:企業動向 株式会社SHIFT SECURITYは2025年2月2日、企業が把握していない外部公開システムやIT資産を可視化する「ASMクイックスキャンサービス」の提供を開始しました。本サービスは、サイバー攻撃の標的となりやすい未知の資産を発見し、リスク把握を支援するワン
デジタル鑑識研究所、企業向けダークウェブ調査サービス「UGINT Spot」を2月16日提供開始 2026年2月2日:企業動向 株式会社デジタル鑑識研究所は、企業の情報漏洩やサイバー攻撃の予兆を定期的に調査する新サービス「UGINT Spot」を2026年2月16日に提供開始します。国家機関も採用するデータベースを活用し、ダークウェブなどのサイバー空間を横断的に監視することで、サイバー
ランサムウェア攻撃の新たな脅威「バックアップ標的化」対策ウェビナー開催へ 2026年2月2日:企業動向 マジセミ株式会社は、DAIKO XTECH株式会社およびSynology Japan株式会社との共催により、ランサムウェア攻撃によるデータ消失を防ぐためのウェビナーを2026年2月18日に開催すると発表しました。本ウェビナーでは、高度化するサイバー攻撃がバック
「<<重要>>( 2月請求金額確定のご案内)」はフィッシング詐欺か検証する 2026年2月1日:フィッシング AMEXを騙るフィッシングメール(詐欺メール)が届きました。 このメールは、受信者を偽のウェブサイトに誘導し、個人情報やクレジットカード情報を盗み取ることを目的としています。 このメールは「支払い・料金請求...
資生堂オンラインストア 第三者による不正ログインの疑い 問い合わせ増加も金銭的被害は未確認 多要素認証導入へ 2026年2月1日:セキュリティニュース 株式会社資生堂は31日、同社が運営する資生堂オンラインストアにおいて、第三者によるなりすまし不正ログインが疑われる事案が発生していると発表した。最近、一部の顧客から第三者による不正ログインが疑われる問い合わせが増加してい...
Appleを装ったメール「【Apple】サブスクリプション課金完了のお知らせNo.902078」はフィッシングか検証する 2026年1月31日:フィッシング 「Apple」を装ったフィッシングメールが届きました。 IT企業や通信サービスを装ったフィッシングです。アカウント乗っ取りによる二次被害のリスクがあります。 このメールは「サブスクリプション」のパターンに該...
ロジックベイン FW脆弱性突かれVPN経由で不正侵入 顧客のIPアドレスやクレデンシャル情報が漏洩の可能性 2026年1月31日:セキュリティニュース ネットワーク監視ソフトウェアなどを手がける株式会社ロジックベイン(神奈川県川崎市宮前区、代表取締役:笹岡隆)は2026年1月30日、2025年12月に発生した社内ネットワークへの不正アクセス事案について調査結果を公表した...
ジーオーティー 読者アンケートから個人情報流出の可能性 約9年分のデータ対象 データベース破損で連絡先把握困難 2026年1月31日:セキュリティニュース 成年向け漫画雑誌等を発行する株式会社ジーオーティーは26日、同社が運営・管理するWebサーバー環境に対して第三者による不正アクセスが発生し、読者アンケートに回答した顧客の個人情報が流出した可能性があると発表した。2025...