エアーのメール誤送信対策「WISE Alert」、ITreview Grid Awardで2期連続「Leader」受賞 2026年5月12日:企業動向 ITソリューションベンダーの株式会社エアーが提供するクライアント型メール誤送信対策ソフトウェア「WISE Alert」が、ITreview Grid Award 2026 Springの「メール誤送信対策ツール部門」で最高位「Leader」を2期連続で受賞しま
EDR依存脱却へ、NComputingとAccopsが次世代EUCソリューション発表 2026年5月12日:企業動向 NComputingとAccopsは、端末にデータを残さずアクセスを厳密に制御する新たなEUCソリューションを2026年7月に提供開始すると発表しました。PC価格高騰と高度化するサイバー攻撃に対応し、セキュリティとコスト効率の両立を目指します。
トインクス、サイバー攻撃の未然防止に特化した統合セキュリティ監視サービス「TOiNX-SOC」を提供開始 2026年5月12日:企業動向 株式会社トインクスは、サイバー攻撃の被害リスク低減を目指し、未然防止に焦点を当てた統合セキュリティ監視サービス「TOiNX-SOC」の提供を開始しました。東北電力企業グループで培ったノウハウを活用し、24時間365日の監視体制で企業のサイバーセキュリティ強化を
DNP、Foltaと資本業務提携 「シャドーAI」対策で安全な生成AI利用を推進 2026年5月12日:企業動向 大日本印刷(DNP)は、生成AIの安全な業務利用を支援するため、シャドーAI対策に強みを持つFoltaと資本業務提携を結びました。情報漏えいリスクを抑制し、企業が生成AIを安全に活用できる環境を提供します。
FoltaとDNP、シャドーAI対策で資本業務提携 情報漏えいリスク抑制へ 2026年5月12日:企業動向 株式会社Foltaと大日本印刷株式会社(DNP)は、2026年4月24日に資本業務提携を締結したことを発表しました。生成AIの業務利用が拡大する中で顕在化する「シャドーAI」による情報漏えいリスクを抑制し、企業が安全に生成AIを利用できる環境の提供を目指すとし
NTTドコモビジネス、AIエージェント経済圏の信頼基盤を構築へ 「属性情報レジストリ」プロトタイプを発表 2026年5月12日:企業動向 NTTドコモビジネスは、AIエージェントが自律的に取引を行う未来を見据え、その信頼性を検証する「AIエージェント属性情報レジストリ(仮称)」のプロトタイプを開発しました。検証可能なデジタル証明書(VC)を活用し、AI主導のデジタル取引におけるセキュリティと信頼
NTTセキュリティ・ジャパン、AI攻撃時代の「事前防御」戦略を解説へ 「ITmedia Security Week 2026 春」で講演 2026年5月12日:企業動向 NTTセキュリティ・ジャパンは、2026年5月28日に開催される「ITmedia Security Week 2026 春」において、AI攻撃の巧妙化やアラート過多といった課題に対し、エンドポイントにおける「事前防御」の活用戦略について講演すると発表しました。
インヴェンティット、EDIX東京で教育DXとセキュリティの特別セミナー開催へ 2026年5月12日:企業動向 インヴェンティット株式会社は、2026年5月に開催される「第17回 EDIX(教育総合展)東京」に出展し、教育DXや情報セキュリティ、生成AI活用をテーマとした特別セミナーを開催すると発表しました。GIGAスクール構想第2期における教育現場の課題解決を目指し、
クライム、ScalityとVeeam連携の「自動HAフェイルオーバー」を提供開始 – ランサムウェア対策を強化 2026年5月12日:企業動向 株式会社クライムは、ScalityとVeeam Softwareが連携した新機能「自動ハイアベイラビリティ(HA)フェイルオーバー機能」の国内提供を開始しました。これにより、ランサムウェア攻撃やシステム障害発生時でも、バックアップデータの可用性を自動で維持する
LogStare、Interop Tokyo 2026で「無人SOCサービス」を披露へ 2026年5月12日:企業動向 LogStareは、2026年6月に開催されるInterop Tokyo 2026において、AIを活用した「無人SOCサービス」と、その運用基盤であるAI-SIEM「LogStare」のデモンストレーションを実施すると発表しました。SOCアナリストの思考プロセ